2009年4月アーカイブ

これ以上悪化続けるようなら、もはやスキンケアの領域を越え、皮膚科通院ね。それほど酷い状態。これも全て自分が悪い、遊びほうけたツケさ。

ドクターズコスメとゆう言葉耳にし、ホスピタルコース直前の私へ、打ってつけじゃん。興味津々、さっそく情報集め開始。

ほー、私が知らないだけで、ジャンルとして十分需要あるんだね。ドクターズコスメは本物の匂い感じ、悩み解決へ向け、強力パートナー候補。

とりあえず一つ使おう、やっぱ保湿重視で選び、火傷治療発想から生まれた化粧品が良さそう。EGFっつー、肌細胞再生因子に大注目。

キャー、ワクワクしすぎ、ドクターズコスメ注文完了よ。未知の領域だから、不安ももちろんある。三日後到着、さっそく開け取り出し、パンフレット眺めちゃう。

フムフム、読むほどに気分高揚し、期待値グングン上昇!ドクターズコスメやっぱ最高、10日後あたりから違い実感。

ホスピタルコース進まず済みそう、いやー嬉しいよ。人前で肌晒せ、恥ずかしくない。

熱中症事件勃発もこいつは大丈夫

遂に・・・次女の通う幼稚園で、熱中症になっちゃった子が出たみたい。可哀想に、入院だそう。怖いねぇ、心配。

子供は、直ぐ遊びへ夢中になっちゃうから、暑い事も忘れちゃうんだよね。周りで一緒にいたお友達も、かなりショックを受けたらしく、結構な事件へ発展したみたい。

と言う事で、帰宅後の次女へ指導。水分を取る事、頭が痛くなったり気持ちが悪くなったりしたら、すぐ先生に言う事なんかを、ゆっくり慎重に話せば・・・「あたしを熱中症にしたくなかったら、もうずっと、クーラーつけ家の中にいるしかないよ。そうする?」と、上から目線。

それは嫌。もうすぐ夏休み。せめてもう少しだけ、昼間の一人の時間を満喫したい・・・。何て言えないし、どうしよう。悩む母。

「決まったら、呼んで」そう言い放ち、りかちゃん人形遊びを開始。何となく、彼女はこの病気にはならなそう・・・確信した、猛暑日です。